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試合結果

2020.10.23
10.21新木場『OSW&BERERESKER Trevian Night』試合結果

■OSW&BERSERKER Trevian Night 試合結果 10月21...

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10.21新木場『OSW&BERERESKER Trevian Night』試合結果(2020.10.23)

■OSW&BERSERKER Trevian Night 試合結果
10月21日(水) 東京・新木場1stRING ‪‪19時‬‬試合開始 観衆:98人

▼オープニング

OSW秋のビッグマッチが新木場で開催。若手を中心としたブランドBERSERKER3試合、OSW3試合がおこなわれた。
吉野恵悟レフェリーの前説中に恒例のミラクルマンが徘徊からリングイン。次回11.18新木場大会の告知をおこなっていると、ミラクルマンが客席にいたマリ卍&勝愛実を発見。2人は先日PURE-Jを退団しフリーとなり、プライベートで観戦に来ていた。ミラクルマンが「こっちおいで」とリング上に呼び込み2人が挨拶。ミラクルマンは「来月の18日ヒマ? 」「11月18日、ちょっと時間ある? 」「ヒマなら出たらよろしい」と街頭スカウトのように勧誘。2人はスケジュールは開いてるとのことで、主催のヴィーナス・トウキョウ佐藤社長が許可。11.18新木場の参戦が決定した。

▼第1試合 BERSERKER シングルマッチ 30分1本勝負
○井上雅央(9分15秒 サムソンクラッチ)洞口義浩●

序盤、雅央がスリーパーで洞口を締め上げる。洞口は振り払ってタックルにいくも、再びカウンターのスリーパーで捕獲しスタミナを奪っていく。雅央はコーナーに連れていくと顔かきむしり。対角に振り、串刺しラリアットを狙うが、洞口はフロントキックからロープに走って「マサオ!」と叫びフロント・ハイキック。雅央のラリアットをかわしてソバットからジョン・ウー、串刺しフロント・ハイキック、ブレーンバスターと畳み掛ける。しかし洞口の攻撃をしのいだ雅央はオリャーラリアットからミリオンダラーバスターへ。ブレーンバスターを狙うところを洞口はスモールパッケージで丸め込み、延髄斬りから得意のジャーマンを狙うが、雅央は待ってましたとばかりにがサムソンクラッチで丸め込んだ。

▼第2試合 BERSERKER タッグマッチ 30分1本勝負
政宗&○CHANGO(12分36秒 片エビ固め)クワイエット・ストーム&後藤恵介●
※トラースキック

TTT10.10新木場大会で誤爆から仲間割れをおこし若手に金星を与えてしまった政宗&CHANGO 。チームワークに不安を残す両者はストームとBERERESKER・後藤のヘビー級コンビと対戦。
政宗と後藤が先発。ヘッドロックからヘッドシザースと基本的な攻防を見せる。お互いストームとCHANGOにタッチ。CHANGOはタックルを連発するも、ストームはびくともしない。CHANGOは「よく倒れなかったな!今日のところは引き分けだ!」と政宗にタッチをしようとするが、ストームは髪を引っ張りタッチを阻止してタックルからデボィースラム。代った後藤もボディースラムからエルボードロップ、スリーパー。しかし、CHANGOは指をかんで脱出し政宗にタッチ。
政宗はCHANGOに後藤をロープ側に倒すよう指示するがCHANGOはリング中央に後藤をセット。政宗は「ここだよ」と自分でロープ側にセットし直してトペ・アトミコ。しかしその後はタッチワークを駆使して後頭の腕に狙いを絞る。
CHANGOからタッチを受けた政宗はコーナーに上って腕への攻撃を狙うが、CHANGOは無視してリング中央に後藤を投げる。CHANGOが「合体ラリアットいきましょう」と後藤をロープに振るが今度は政宗が無視して1人でドロップキック。2人が揉め始めると後藤はタックルで2人を吹き飛ばしストームにタッチする。
ストームは2人をタックル、コーナースプラッシュで叩きつけ、政宗&CHANGOを2人まとめてブレーンバスターで投げ捨てる。終盤、CHANGOがエプロンから後藤を背後から捕まえると政宗に攻撃を促す。しかしストームが排除。後藤が背中のCHANGOをリング内に引き摺り込み、コーナーに振り後藤が串刺しエルボー、ストームが串刺しラリアットへ。そして後藤がトドメのラリアットを見舞う。政宗がなんとかカットに入る。後藤とストームがサンドイッチラリアットを狙うが、CHANGOが回避して誤爆。政宗がストームをドロップキックで排除し、後藤を捕まえるとCHANGOがトラースキックを見舞う。政宗がバックを取りCHANGOに攻撃を促す。突進を交わす後藤。するとなぜかCHANGOは政宗に前方回転エビ固めをしかける。しかし、そのまま反動で戻される形となった政宗は後藤をすくい投げのような形で後方に投げ捨てるとCHANGOが再びトラースキック。そのまま覆いかぶさり3カウント。チームワークが良いのか悪いのか…しかし最後は流れるようなコンビネーションで勝利を掴んだ。

▼第3試合 BERSERKER シングルマッチ 30分1本勝負
○鈴木鼓太郎(10分49秒 体固め)瀧澤晃頼●
※ブルーディスティニー

鼓太郎はGHCジュニアのベルトを巻いて入場。瀧澤がコルバタを決めると鼓太郎はリング外にエスケープ。鼓太郎はリングに戻ると、ボディーへのエルボーからキチンシンク、ボディーシザースと腹部へ攻撃を集中する。瀧澤はエルボー合戦を試みるもボディーエルボー、腹部へのニードロップ、セントーンと執ようにボディーを攻められる。
瀧澤はドロップキックでようやく反撃へ。バイシクルキックを打ち込む。鼓太郎はロープに振られるもハンドスプリング・エルボー、コーナーに振り串刺しジャンピング・ニーからファンネル。ブルーデスティニーの体勢に入るが、体を揺さぶり回避した瀧澤は低空延髄斬りからスワンダイブ攻撃を狙う。しかしボディはのエルボーで迎撃した鼓太郎は再びカウンターのキチンシンク。
瀧澤は丸めこみで反撃を狙うが、鼓太郎は抱えあげてのストマックブロックからエルボー。カウント2で返す瀧澤だったが、最後はブルーデスティニーで3カウント。鼓太郎は倒れている瀧澤の手をとり握手をして無言で退場していった。

▼第4試合 OSW認定覆面世界一王座次期挑戦者決定3WAYマッチ 時間無制限1本勝負
▲宇宙銀河アンドロス(5分5秒 三者リングアウト)三ツ木マウス▲、がばいじいちゃん▲

三ツ木マウスがOSW(オリエンタルランド・スタイル・レスリング)、宇宙銀河戦士アンドロスのOSW(オッサン・スタイル・レスリング)、がばいじいちゃんのOSW(オジイチャン・スタイル・レスリング)、どのOSWが一番強いのか?そして勝利した者が覆面世界一王座の次期挑戦者だ、と提唱し当初の3WAYマッチが次期挑戦者決定戦になることになった。
3人ともあまりにも入場が長すぎ(約10分)、吉野レフェリーが「長いわ!」と突っ込む。そこに追い討ちをかけるようにアンドロスは「みんなに大事な話がある」といつものタメになる話を始める。今回のテーマは納豆菌。延々と納豆菌について語り続ける中、がばいじいちゃんは場内を徘徊し、マリ卍、勝愛実の隣に座り込み、三ツ木マウスは観客とあっち向いてホイを繰り広げる。アンドロスが約5分喋り続け、ようやく試合開始。
三ツ木マウスとアンドロスが謎のロープワークを繰り返す中、がばいじいちゃんがリング中央をゆっくりと歩き続ける。三ツ木マウスとアンドロスががばいじいちゃんをコーナーに固定し串刺し攻撃を狙うも、杖で迎撃。杖は身体の一部として認められている。がばいじいちゃんがアンドロスの手をとりロープ渡り。しかし三ツ木マウスに杖を取り上げられ落下し股間を痛打。股間をさすりながら花道奥に歩いていく。
アンドロスが三ツ木マウスにトペを狙うが、恒例のロープに跳ね返されて失敗し反対側まで転げ落ちる。三ツ木マウスは再び観客とあっち向いてホイを繰り返し、リング上に誰もおらずレフェリーがカウントを数える。すると花道とリングの間の隙間に3選手ともハマってしまい抜け出せなくなり3者リングアウト。
吉野レフェリーが「次期挑戦者決定戦だからやり直し。もう1回!」と再試合に。

▼再試合
○がばいじいちゃん(9分55秒、2人まとめて首固め)宇宙銀河アンドロス●、三ツ木マウス●
※がばいじいちゃんが覆面世界一選手権次期挑戦者となる。

【再試合】
再び三ツ木マウスとアンドロスがロープワークする中、がばいじいちゃんがゆっくりと歩き続ける。がばいじいちゃんが杖で足を引っ掛ける。アンドロスと三ツ木マウスがロープに振ると、がばいじいちゃんが突然、高速ロープワークからドロップキック。長いアピールの後、パワーボムを狙うが腰を痛めて倒れる。三ツ木マウスがイスを持ち出す。アンドロスと奪い合いになるが、それを阻止した吉野レフェリーに誤爆。三ツ木マウスはイスをアンドロスに手渡すと、殴られたフリをして自らロープに引っかかり逆さ吊りに。がばいじいちゃんはコーナーでトップロープに杖をセットし首を引っ掛け首吊りの状態に。それを見たアンドロスはイスを顔の上に置いてダウン。吉野レフェリーが目覚めると、3選手の体勢を見て驚く。3選手はそれぞれ自分が被害者だとばかりに相手の反則を主張するも、リプレイ検証がおこなわれることに。
リング上での出来事を3選手によるスローリプレイにより再現され、イス取りゲームがおこなわれていたことになるも、全員の自演が発覚。最後はがばいじいちゃんが2人に杖を投げ渡し、フライングメイヤーとヘッドシザースの要領で2人同時に丸め込んで3カウントを奪った。覆面世界一選手権への次期挑戦者はがばいじいちゃんに決定した。

▼第5試合 OSW認定覆面世界一選手権試合 時間無制限1本勝負
<第5代王者>○田中稔(14分56秒 グラウンドコブラ)歌のお兄さん●<挑戦者>
※第5代王者・田中稔が初防衛に成功。

OSW登場後、無敗の快進撃を続ける歌のお兄さん(以下、歌おに)。試合中にマスクを脱いだり、歌ったり、対戦相手にも歌わせたりと自由奔放な闘いで相手を翻弄している。田中は「正体不明ナゾの覆面レスラー・田中稔」として、赤と黒のマスクを着用し正真正銘のマスクマンとして登場。
歌おにはかっこいい覆面姿の田中を見ると、「とても勝ち目がない」「歌の力があれば田中以上の力が発揮でき」「普通にやると5秒で終わる」と楽曲の使用を認めてくれるようマイクアピール。田中がうなずいたため、歌おにのみ楽曲使用が可能な特別ルールでおこなわれることに。
歌おにが田中に挨拶パフォーマンスをさせようとすると、「恥ずかしいことさせるんじゃねえ!」と鋭いローキック。歌おには意外にも田中とルチャの攻防をみせる。続いてグーチョキパーの歌を利用し「グー」でダブルナックルを狙うが田中がガード。続いて「チョキ」のダブルサミングを狙うが、田中はこれもガード。ならばと「パー」で首を絞める。レフェリーに注意されていると田中はセカンドロープに登りドロップキックからお返しの首絞め。田中が片逆エビ固めで絞り上げると、場内に「負けないで」が流れだし、歌おには歌の力を利用してロープエスケープ。田中がブレーンバスターを狙うが歌おには歌の力で踏ん張る。逆にリバースで投げ返そうとするが、田中は踏ん張り高速ブレーンバスターで投げる。すると瞬間に音楽が止まった。
田中がロープに走ると歌おにはフライング・クロスチョップを放つ。今度は「スカイハイ」が流れ、歌おに華麗なフライング・クロスチョップから、ダイビング・ボディーアタック。調子に乗った歌おには「次の曲!」と音楽を要求するが音楽が流れない。「なんでもいいから!」と慌てる歌おに。すると流れ出したのは「ミラクルマン」の入場曲だった。動揺した歌おにはカンチョー攻撃を狙うがかわされ音楽も止まってしまう。
田中は「鈴木!」と叫びながらダブル・フットスタンプ。歌おには自らマスクを脱いで田中に投げ渡すと、驚いた田中に丸めこみから「お兄さんパンチ」、「お兄さんバスター」と叫びながら技を繰り出す。そしてコーナー最上段からのスプラッシュを発射。かわした田中はジャンピング・ハイキック。そしてセカンドロープからのダイビング・ダブルフットスタンプ。田中はフィニッシュを狙ってコーナートップに登ると、歌おには「待ってください!」とマイクを要求。「オレはもう虫の息だ。マイクしか持てねえ。だからオレの男として、いやマスクマンとしてのお願いを聞いてください。オレをマスクマン、歌のお兄さんとして負けさせてください。お願いします!」と要求。
暗転の中「たしかなこと」が流れ、田中は歌おにマスクをかぶせるとスプラッシュを狙う。しかし、歌おにはかわしてスモールパッケージ、逆さ押さえ込みと丸めこみを連発。しかし田中がグラウンドコブラで捕獲し3カウント。

▼第6試合 オッサンスタイルvsオオサカスタイル スペシャルタッグマッチ 時間無制限1本勝負
ミラクルマン&○越中詩郎(11分22秒 体固め)くいしんぼう仮面●&入江茂弘
※ダイビング・ヒップアタック

ミラクルマンのオッサン・スタイル・レスリングvsくいしんぼう仮面のオオサカ・スタイル・レスリングのどっちが楽しいかを決めるエンドレスな抗争。くいしんぼう仮面のパートナー公募に反応したのは子供の頃、大阪プロレスが主催するプロレス教室に通っていた#STRONGHEARTSの入江茂弘。ミラクルマンは昨年11月にシングルで対戦した越中詩郎に参戦を直談判し、快諾を得た。果たしてどんな楽しい試合が繰り広げられるのか?
くいしんぼうとミラクルマンが先発。白、緑、赤を基調としたニューコスチュームに身を包んだミラクルマンは「メキシコに行きたい」と語り出す。くいしんぼう仮面は「メキシコに行くならルチャができないと。ルチャリブレいくぞ!」と手拍子をあおり、ルチャの攻防を見せる。
続いて入江と越中。入江がタックルも、越中がカウンターのジャンピング・ヒップアタックからチンロックへ。入江はバックエルボーからロープの反動使ってスプラッシュを見舞う。
ミラクルマンとくいしんぼう仮面はチョップの打ち合いから、ミラクルマンが足を踏みつけてカンチョー攻撃。スリーパーを決め、くいしんぼう仮面は危うく落とされかける。
くいしんぼう仮面は「心折れへんぞ! かかってこいやー! 来い!」とボディーにエルボーを打ち込むポージング、魅惑のエルボーだ。さらに、くいしんぼう仮面はローキックを受けるとバービックポーズ。ミラクルマンもくいしんぼう仮面にローキックされバービック。入江もミラクルマンに蹴られバービッグ。バービックが伝染する中、3人が越中の方を向く。くいしんぼう仮面が手招きし観客の手拍子を受けて越中がリングイン。くいしんぼう仮面がローキックをするも、越中はノーリアクション。するとくいしんぼう仮面は手本を見せるかのように吉野レフェリーへローキックを見舞うと吉野レフェリーもバービック。くいしんぼう仮面が再び越中にローキック。ようやく越中もかなり控えめなバービックに大きな拍手が巻き起こる。
ミラクルマンと入江がチョップ合戦。ミラクルマンが足を踏み入江が後ろを向くとカンチョー攻撃。ロープに走ったミラクルマンに入江はブラックホールスラム。ヒップドロップは寸前でミラクルマンが回避。ケツにダメージを負った入江にミラクルマンはカニ挟みからカンチョー攻撃。ミラクルマンがセカンドロープからムーンサルトを発射。しかし入江はかわして強烈なキャノンボールを放つ。カバーするが越中がカット。入江がロープに走ると越中はカウンターのヒップアタック。くいしんぼう仮面が助けに入るもカウンターのヒップアタックで蹴散らす。フィニッシュのパワーボムで持ち上げようとするがをくいしんぼう仮面は堪える。そこにミラクルマンがカンチョーでアシスト。越中はロープに走りジャンピング・ヒップアタックからコーナーに登ってダイビングヒップアタックで3カウントを奪った。終わりなき楽しい抗争はオッサン・スタイルが勝利した。
先に退場しようとする越中を、入江とくいしんぼう仮面が花道で奇襲しイスに座らせ、「神輿」状態に。わけのわからない越中を担ぎ上げ「神輿やないねんから〜」とくいしんぼう仮面が叫びながらバックステージへと消えていった。

試合後、入江は次回11.18新木場は全日本プロレスの最強タッグが開幕するので参戦は不可能だが、今後の継続参戦を熱望した。
くいしんぼう仮面は11.18新木場に新たなオオサカプロレスからの刺客投入を予告。
ミラクルマンのオッサン・スタイル・レスリングvsくいしんぼう仮面のオオサカ・スタイル・レスリングのどっちが楽しいかを決める抗争はまだまだ続く。

2020.09.14
9.13北千住『OSW&BERERESKER Vol.3』試合結果

■OSW&BERSERKER Vol.3 試合結果 9月13日(日) 東京...

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9.13北千住『OSW&BERERESKER Vol.3』試合結果(2020.09.14)

■OSW&BERSERKER Vol.3 試合結果

9月13日(日) 東京芸術センター ホワイトスタジオ 12時試合開始 観衆・限定50人

▼第1試合BERSERKER シングルマッチ 30分1本勝負
○超人勇者Gヴァリオン (9分47秒 キャノンダンサー) 鈴木心×

▼第2試合 BERSERKER シングルマッチ 30分1本勝負
○趙雲子龍 (11分17秒 ジャックナイフ式エビ固め) 後藤恵介×
※チャイニーズボムズアウェイから。

▼第3試合 BERSERKER シングルマッチ 30分1本勝負
○CHANGO (8分50秒 外道クラッチ) 滝澤晃頼×

▼第4試合 BERSERKER シングルマッチ 30分1本勝負
○政宗 (15分14秒 ギブアップ) HANA×
※前方回転弓矢固め。

▼第5試合 OSW【オッサンスタイルvsオオサカスタイル対抗戦】30分1本勝負
○がばいじいちゃん (9分24秒 リバース式体固め) 宇宙銀河戦士アンドロス×

▼第6試合 OSW【オッサンスタイルvsオオサカスタイル対抗戦】タッグマッチ 時間無制限1本勝負
×ミラクルマン& 歌のお兄さん (10分56秒 体固め) ビリーケン・キッド○&バッファロー○
※歌のお兄さんのマッドスプラッシュから2人で押さえ込む。

〜ご声援ありがとうございました〜

2020.08.24
8.23北千住OSW&BERSERKER Vol.2試合結果

OSW&BERSERKER Vol.2 試合結果 8月23日(日) 東京芸術セ...

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8.23北千住OSW&BERSERKER Vol.2試合結果(2020.08.24)

OSW&BERSERKER Vol.2 試合結果
8月23日(日) 東京芸術センター ホワイトスタジオ 12時試合開始 観衆 限定50人

▼第1試合BERSERKER シングルマッチ 30分1本勝負
○趙雲子龍 (8分05秒 回鍋肉・改) 瀧澤晃頼×

▼第2試合 BERSERKER シングルマッチ 30分1本勝負
○洞口義浩 (11分12秒 ジャーマン・スープレックス・ホールド) 鈴木心×

▼第3試合 BERSERKER タッグマッチ 30分1本勝負
○クワイエット・ストーム (8分15秒 片エビ固め) 後藤恵介×
※50cm腕ラリアット

▼第4試合 BERSERKER タッグマッチ 30分1本勝負
○PSYCHO (11分49秒 レフェリーストップ) HANA×
※リバース・チキンウイング・フェースロック

▼第5試合 OSW【オッサンスタイルvsオオサカスタイル対抗戦】30分1本勝負
○ビリーケン・キッド (14分29秒 ラ・エスパルダ) 三ツ木マウス×
※リクエスト検証による。

▼第6試合 OSW【オッサンスタイルvsオオサカスタイル対抗戦】タッグマッチ 時間無制限1本勝負
×ミラクルマン&宇宙銀河戦士アンドロス○ (21分21秒 体固め) くいしんぼう仮面○&菅沼修○
※出場選手全員に押さえ込まれて。

大会の模様はツイキャスにて9月6日までプレミア配信中。
https://ssl.twitcasting.tv/entame228/shopcart/20635

~ご来場ありがとうございました~

2020.07.27
7.26北千住OSW&BERSERKER試合結果

OSW&BERSERKER試合結果 7月26日(日) 東京芸術センター ホワイ...

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7.26北千住OSW&BERSERKER試合結果(2020.07.27)

OSW&BERSERKER試合結果
7月26日(日) 東京芸術センター ホワイトスタジオ 12時試合開始 観衆 38人

▼第1試合BERSERKER シングルマッチ 30分1本勝負
○趙雲子龍 (12分06秒 ラ・マヒストラル) 鈴木心×

▼第2試合 BERSERKER シングルマッチ 30分1本勝負
○洞口義浩 (12分13秒 三角絞め) 後藤恵介×

▼第3試合 BERSERKER タッグマッチ 30分1本勝負
○PSYCHO&CHANGO (18分03秒 スウェーニョ) 瀧澤晃頼&HANA×

▼第4試合 OSW 覆面世界一選手権試合 3WAYマッチ 時間無制限1本勝負
<挑戦者>○田中稔(18分48秒、リングアウト)ミラクルマン×<王者>、宇宙銀河戦士アンドロス×<挑戦者>
※第4代王者・ミラクルマンが初防衛に失敗。田中稔が第5代王者となる。

※チャリティオークションの模様

〜ご来場ありがとうございました〜

2020.07.13
7.12北千住『BERSERKER 1』試合結果

『BERSERKER 1』試合結果 7月12日(日) 東京芸術センター ホワイ...

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7.12北千住『BERSERKER 1』試合結果(2020.07.13)

『BERSERKER 1』試合結果
7月12日(日) 東京芸術センター ホワイトスタジオ 17時試合開始 観衆 50人(限定)

▼第1試合 シングルマッチ 30分1本勝負
○南条隼人 (9分42秒 エビ固め) 鈴木心×
※ファルコンアロー

▼第2試合 シングルマッチ 30分1本勝負
○CHANGO (11分8秒 外道クラッチ) 洞口義浩×

▼第3試合 シングルマッチ 30分1本勝負
○井上雅央 (10分14秒 逆エビ固め) 後藤恵介×

▼第4試合 シングルマッチ 30分1本勝負
○田中稔 (11分30秒 ミノルスペシャル) 瀧澤晃頼×

▼第5試合 シングルマッチ 30分1本勝負
〇鈴木鼓太郎 (14分13秒 体固め) HANA×
※ブルーディスティニー

〜ご来場ありがとうございました〜

2020.07.13
7.12北千住『Arabian night』試合結果

OSW『Arabian night』試合結果 7月12日(日) 東京芸術センタ...

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7.12北千住『Arabian night』試合結果(2020.07.13)

OSW『Arabian night』試合結果
7月12日(日) 東京芸術センター ホワイトスタジオ 13時試合開始 観衆 50人(限定)

▼第1試合 シングルマッチ 30分1本勝負
○歌のお兄さん (7分9秒 リングアウト) 赤城×

▼第2試合 シングルマッチ 30分1本勝負
○三ツ木マウス (12分47秒 片エビ固め) ジョッカー1号×
※ゴムパッチン自爆

▼第3試合 シングルマッチ 30分1本勝負
○謎のカナディアン (3分59秒 片エビ固め) 宇宙銀河戦士アンドロス×
※カミカゼ

▼第4試合 シングルマッチ 30分1本勝負
○三二一ちゃん (9分00秒 体固め) ミラクルマン×
※ムーンサルトプレス

▼第5試合 バトルロイヤル 時間無制限
〇南条隼人 (11分47秒 片エビ固め) 宇宙銀河戦士アンドロス×
※ミラクルトルネード
退場順:ミラクルマン、謎のカナディアン&三二一ちゃん、赤城、ジョッカー1号&歌のお兄さん&三ツ木マウス

▼試合後
田中稔が7.26北千住大会での覆面世界一王座挑戦をアピール

〜ご来場ありがとうございました〜

2020.04.07
4.2亀アリーナ無観客試合結果

OSW&BERSERKER 無観客試合 試合結果 4月2日(木) 東京・亀アリ...

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4.2亀アリーナ無観客試合結果(2020.04.07)

OSW&BERSERKER 無観客試合 試合結果
4月2日(木) 東京・亀アリーナ 16時30分試合開始
『BERSERKER』
▼20分1本勝負
○趙雲子龍 (7分10秒 回鍋肉) 洞口義浩×

『BERSERKER』
▼20分1本勝負
○CHANGO (9分34秒 ビーナスフライトラップ) 後藤恵介×

『OSW』
▼30分1本勝負
○三ツ木マウス (7分46秒 横入り式エビ固め) ミラクルマン×

【試合詳細】
腹黒いキャラの三ツ木マウスよりこズルい反則を織り交ぜて攻撃するミラクルマン。自らマスクを脱いで反則勝ちを狙らうが西永レフェリーに見つかる。三ツ木マウスも同じ作戦に出るが、レフェリーが慌てて止める。619やミサイルキックで追い込まれたミラクルマンがカンチョー攻撃。さらに走りこんで股間へのカンチョーを狙うが三ツ木マウスが避けたためレフェリーに誤爆。トップロープに上るもレフェリーが邪魔で飛ぶことが出来ない。すると三ツ木マウスはトップロープを揺さぶりミラクルマンは股間を痛打。さらに急所攻撃を狙うがレフェリーは黙認。堂々と急所攻撃からスクールボーイで三ツ木マウスが勝利。

2020.04.07
4.1亀アリーナ無観客試合試合結果

OSW&BERSERKER 無観客試合 試合結果 4月1日(水) 東京・亀アリ...

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4.1亀アリーナ無観客試合試合結果(2020.04.07)

OSW&BERSERKER 無観客試合 試合結果
4月1日(水) 東京・亀アリーナ 11時30分試合開始
『BERSERKER』
▼20分1本勝負
○鈴木心 (8分18秒 ジャックナイフ式エビ固め) HANA×

『BERSERKER』
▼20分1本勝負
○洞口義浩 (12分33秒 ジャーマンスープレックスホールド) 後藤恵介×

『OSW』
▼オッサンスタイルvsオオサカスタイル 時間無制限1本勝負
○ミラクルマン (15分25秒 片エビ固め) くいしんぼう仮面×
※ミラクルドライバー
【試合詳細】
ゴングが鳴ると数歩動いた両者だが、そこから視殺戦が繰り広げれれる、くいしんぼうが「30分続けるぞ!」と宣言するも5分が限界。向き合ったままお互いの近況報告が始まる。
ミラクルマンが組み合おうとするとくいしんぼうは「接触したらダメ」とヘッドロック、タックルなど実際には触れ合わあいエアプロレスを展開。
ミラクルマンが「もおええやろ」とローキックを放つとくいしんぼうはバービック。セコンドの鈴木心、HANAにもバービックを強要。くいしんぼう、ミラクルマン、西永レフェリーの3人でバービックを決める。ミラクルマンが「終わり!」とソバット、延髄切りからミラクルドライバーを決めて3カウント。

2020.02.24
2.23北千住『HERO BATTLE SHOW 2020』試合結果

OSW『HERO BATTLE SHOW 2020』試合結果 2月9日(日) ...

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2.23北千住『HERO BATTLE SHOW 2020』試合結果(2020.02.24)

OSW『HERO BATTLE SHOW 2020』試合結果
2月9日(日) 東京芸術センター ホワイトスタジオ 13時試合開始 観衆 105人

【OSW大笑(賞)授賞式】

【BERSERKER vol.2】
▼第1試合 10分1本勝負
○洞口義浩 (8分6秒 逆エビ固め) HANA×

▼第2試合 10分1本勝負
○清水基嗣 (8分19秒 メデューサヘッド) 鈴木心×

▼第3試合 10分1本勝負
○クワイエット・ストーム (7分5秒) 平田智也×
※ラリアット

【本戦】
▼第1試合 シングルマッチ 30分1本勝負
○謎のメキシカン (6分4秒 体固め) ジョッカー5号×
※ジョッカーがコーナーに自爆し倒れたところを押さえ込む

▼第2試合 シングルマッチ 30分1本勝負
○三二一ちゃん(さんにいいちちゃん) (6分48秒 片エビ固め) 三ツ木マウス×
※ムーンサルトプレス

▼第3試合 シングルマッチ 30分1本勝負
○バッファロー (8分00秒 体固め) 宇宙銀河戦士アンドロス×
※ラリアット

▼第4試合 シングルマッチ 30分1本勝負
○がばいじいちゃん (10分10秒 体固め) くいしんぼう仮面×
※がばいトーン・ボム

▼第5試合 覆面世界一王座&大阪お笑い王座ダブルタイトルマッチ 時間無制限1本勝負
【第3代覆面世界一王者】ビリーケン・キッド vs ミラクルマン【第22代大阪お笑い王者】
△ビリー (7分49秒 両者リングアウト) ミラクルマン△
※ビリーが覆面王座初防衛戦、ミラクルマンが大阪お笑い王座初防衛に成功。
※両者ベルト交換をアピール、お互いに合意しベルトの交換が成立。ビリーが第23代大阪お笑い王者に、ミラクルマンが第4代覆面世界一王者となる。

【試合詳細】
いきなりミラクルマンがチョップ合戦からレフェリーのブラインドをつきカンチョーを狙うがビリーがブロック。ボディスラム、セントーン、フットスタンプを浴びせる。ビリーが「本気で戦ってるのか?それがお前のプロレスか?そんなことででOSWを守れるのか?来いよ、お前のプロレスみせてみろ!」と挑発。するとミラクルマンは鋭いローリングソバット2連発、延髄斬りからハリケーンドライバー、ファルコンアローと畳み掛ける。誰もがフィニッシュを狙うと思いきや、ビリーをうつ伏せにしまさかのカンチョー攻撃。タイトルマッチでも自分のスタイルを崩さないミラクルマンは、自らマスクを脱ぎ、相手の反則負けを誘おうとするも吉野レフェリーに注意される。ビリーがそのマスクを場外に投げ捨てると、なんと場外で試合を見ていたぶるーとがマスクを咥えて走り去ってしまう。ミラクルマンが慌てて追いかけていくと、吉野レフェリーの場外カウントが進み、ミラクルマンは息を切らせながらカウントアウトギリギリでリングイン。ビリーがチャンスとばかり攻め込むが、再びぶるーとがリングサイドに現れ今度は覆面世界一と大阪お笑い王座の2本のベルトを奪い去ってしまう。ビリーとミラクルマンはぶるーとを追いかけていくと、吉野レフェリーはマイクを持ってカウントを数えながら追いかけていく。控室での攻防が音声のみで中継され、ミラクルマンとビリーはベルトを取り返し、リングに入ろうとするが、怒ったぶるーとが先にリングインしラリアットでミラクルマンとビリーを叩き落とす。そこに戻ってきた吉野レフェリーのカウント20が数えられ、両者リングアウトとなった。
引き分け防衛となったが、ビリーはミラクルマンに「俺はその大阪お笑いのベルトを持って帰って大阪を盛り上げないといけない、あなたはこのベルトを持ってOSWを盛り上げていかないといけない」と覆面世界一のベルトと大阪お笑いベルトを交換しようと提案。ミラクルマンも「ええよ」と快諾。お互いに合意し前代未聞のベルト交換が成立した。

ミラクルマンはマイクを持って、3.15&29で開催される覆面世界一トーナメントに出場するメンバーをリングに呼び込む。そして5連覇宣言を行おうとしたところに全選手が襲いかかりラリアットのトレイン攻撃。トーナメントに出場しないがばいじいちゃんやバッファローもどさくさに紛れラリアット。さらにはこの日、BERSERKERに出場しOSW継続参戦をアピールしたクワイエット・ストームも50cm腕ラリアットを叩き込んだ。
リングで大の字のミラクルマンが「楽しかった?ならええわ。ベルト戻ってきたぞ〜」とシメた。

〜ご来場ありがとうございました〜

2020.02.11
2.9北千住『HERO BATTLE SHOW 2020』試合結果

OSW『HERO BATTLE SHOW 2020』試合結果 2月9日(日) ...

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2.9北千住『HERO BATTLE SHOW 2020』試合結果(2020.02.11)

OSW『HERO BATTLE SHOW 2020』試合結果
2月9日(日) 東京芸術センター ホワイトスタジオ 13時試合開始 観衆 109人

『BERSERKER』
▼10分1本勝負
○瀧澤晃頼 (5分42秒 ホルヘクラッチ) 鈴木心×

『BERSERKER』
▼10分1本勝負
○翔太 (6分45秒 片エビ固め) 後藤恵介×
※フロッグスプラッシュ

▼第1試合 シングルマッチ 30分1本勝負
○三ツ木さん (9分17秒 体固め) 三ツ木マウス×
※葛西臨海アッパー
【試合詳細】
見た目と裏腹に足を踏んだりパンチ、尻尾でチョーク攻撃などコズルイ攻撃を繰り返す三ツ木マウス。吉野レフェリーのブラインドをつきイスを使って殴られたフリをして反則勝ちを狙うも実況見分を行い無効に。逆に三ツ木さんはレフェリーのブラインドをつき急所攻撃から葛西臨海アッパーで勝利。

▼第2試合 15分10本勝負(1カウントフォールルール)
△洞口義浩 (5ー5) 翔太△
① ×洞口義浩 (首固め) 翔太○
② ○洞口義浩 (体固め) 翔太×
③ ×洞口義浩 (横入り式エビ固め) 翔太○
④ ×洞口義浩(十字架固め)翔太○
⑤ ×洞口義浩(体固め)翔太○
⑥ ○洞口義浩(体固め)翔太×
⑦ ○洞口義浩(体固め)翔太×
⑧ ○洞口義浩(体固め)翔太×
⑨ △洞口義浩(ダブルフォール)翔太△
※試合時間未定

※延長戦(1本先取サドンデス、2カウントフォールルール)
○洞口義浩 (1分50秒 エビ固め) 翔太×
【試合詳細】負傷欠場のTORUの代わりにBERSERKERで後藤恵介を破った翔太が出場。
4ー1とリードをした翔太だったが、手四つから押さえ込まれあっという間に4ー4のタイスコア。翔太のモンキーフリップから両者足を絡ませダブルフォールで5ー5のドローに。翔太が「5ー5のドローって、なんで偶数本勝負なんだ?おかしいだろ?」と2カウントルールによるサドンデスを要求。延長戦は回転エビ固めの応酬の末、洞口が切り返し2カウントを奪い勝利。

▼第3試合 シングルマッチ 3分5ラウンド(※当初5分3ラウンドだったが、おじさんの体力とウルトラマン的な事情により3分5ラウンドに変更)
○菅沼修 (3R 2分38秒 体固め) 宇宙銀河戦士アンドロス×
※菅沼リングインから
【試合詳細】第1ラウンド、アンドロス恒例のマイクパフォーマンスでポリプロピレンの大合唱の中、3分があっという間に終了。インターバル中は両選手は休憩せずに音楽に合わせダンシングタイム。第2ラウンド、アンドロスがドロップキックで菅沼を場外に落としトペを狙うが、ロープに引っかかり飛べない。菅沼は「こいや!」とパチパチパンチをしながら場外を走り回る。アンドロスは一人ロープワークでリング内を走り回り第2ラウンド終了。第3ラウンド、アンドロスが自ら放ったアトミックドロップで膝を負傷すると、菅沼はサマーソルトドロップを狙うも目測を誤り飛び越えてしまい自爆。アンドロスがコーナーに振り、ボディアタックを狙うがこちらも目測を誤りかなり手前に落ち自爆、そこに倒れた菅沼の頭が偶然当たる。「チャンス?」とコーナートップにのぼる菅沼。しかし何もせず飛び降りリングインしそのままフォール。

▼第4試合 シングルマッチ 30分1本勝負
○歌のお兄さん (8分55秒 片エビ固め) ミラクルマン×
※ミラクルドライバー
【試合詳細】両者、自らマスクを脱ぎ、相手の反則負けを狙うも吉野レフェリーに見つかりマスクに誇りを持ってマスクマンらしく戦うように説教をされる。歌のお兄さんはBERSERKERに出場した鈴木心。両選手は吉野レフェリーからマスクを受け取るが逆のマスクを渡され、ミラクルマンが歌のお兄さんのマスクを、鈴木がミラクルマンのマスクをかぶって試合続行。歌のお兄さんのマスクをかぶったミラクルマンがカンチョーからミラクルドライバーで勝利するも、公式発表は歌のお兄さんの勝利。

▼第5試合 ミクスドタッグマッチ 時間無制限1本勝負
○松本都 & くいしんぼう仮面 (15分30秒 みやここクラッチ) 有田ひめか & 菊タロー×
【試合詳細】
※松本のクロスチョップ、ボディアタックを仕掛けるが有田はびくともしない。くい菊ワールドが続く中、菊タローの松本へのセクハラ攻撃が所々で炸裂。有田との体格差をコーナーに登りカバーしようとするくいしんぼう仮面だが、逆にアルゼンチンバックブリーカーで担ぎ上げられ「神輿やないねんから〜」と絶叫。変わった菊タローがアトミックドロップを狙い抱え上げると再び「神輿やないねんから〜」。有田が松本を羽交い締めし菊タローがセクハラ攻撃を仕掛けようとするが、有田に誤爆。怒った有田、松本は菊タローに急所攻撃。最後は松本が菊タローに雁之助クラッチを仕掛け総出で押さえ込み勝利。

~ご来場ありがとうございました~